いきなりのタイトルに、とうとう「でんきやオカン」頭がおかしくなったと思われたでしょうー。笑

定休日の今日、いつもよりTwitterをのんびり眺めてたら、

【人生鑑定を申し込みしたけど、まだ返事がこない】と言うツイートを発見して、

『スルーされてるわ♡』と直感で思ったんです。

意地悪な意味ではなく良い意味で、あなたは大丈夫!のメッセージ♡と思ってます。

 

このツイートしたお友達たちの紹介で、

何年か前にわたしも【人生鑑定】をしてもらったことがありました。

霊能者にみてもらうのは初めてだったので、

なんやかんや不思議な体験をしました。

その中で信頼できることがいくつかあって、

実際に目の前で見せてくれたパフォーマンスで、

「あなたは表裏ない正直な人で悩みがない」というのがありました。

 

わたしはまったく霊能者に会う必要がなかったんだけど、

その時わたしがその人にあった理由は、人を繋ぐことだったようです。

すぐその相手に連絡してたまたま予定もあって、

数日後霊能者の人とその人は会って解決策をアドバイスしてもらって、

スッキリしたと報告がありました。

何が言いたいかと言うと、【繋ぐことが人生の役割】をすごく今感じてる!ということ。

 

定休日の今日もある方から電話がありました。

なんてことはないんですけど、

ただ「聞きたいことがあって。。」って言われてましたけど、

「急ぐ用事ではないし、仕事のことでもない」

わたしはイヤな気にもならないし、

「声が聞けてよかった」くらいでした。

 

あなたは経験を積んだ老婆です

 

聞いた時は、はぁー!???って少し驚きましたけど、

霊能者の人がわたしに言った言葉です。

腑に落ちました。今頃。笑笑

 

定休日の今朝はゆっくりしてました。

 

いつも読んでる糸井重里さんの言葉も身にしみ込みました。

おとなになって、予定表どおりに生きているのに、やっぱり「どうして」と言いたい場面が次々に現れる。先のことなんて、ほんとになんにもわからないんだなぁ。そんなことを、91歳くらいで、また言っていたいねぇ。肩書きのなかに未来を探しちゃダメだ。笑顔のなかに探せ。

「どうしてここにいるんだろう」については、

あたたかい気持ちになって、考えるとうれしくなる。

 

糸井さんが書いてた、

「嘆いていないこと」が、うれしさの正体なのだと思う。

やっぱり91歳くらいまで生きたいなぁ。

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杉本 清美

杉本 清美

岡山市の最北西部田んぼに囲まれて、でんきやオカンしてます。子どもが自立したのでこれからは好きな仕事をしながら、好きな人に囲まれていつもニコニコ笑顔で生活したい!って思ってる55歳。