羽生くんのフィギュアが終わってしまって、平昌オリンピックが終わった気になってしまったわたしです。こんにちは。

羽生くんの優勝すごかったね。でも、でもね、わたしは、宇野くんに衝撃というか笑けた1人です。

そんなに思いはない。

羽生くんの優勝をうけて、銀を取った時の宇野くんのインタビュー。笑けたよね。って言うか、若者恐るべし。(笑)いい意味で良い!って思ったよ。本音で素直でね。

少し違うかもしれないけど、ニュアンス的にはこんな感じだった。

「前の選手の演技を全部見てて、自分が完璧に滑ったら1位になれると思ってたけど、最初に転んで笑けてきた。」

「笑いをこらえて滑った」って!!

ウケる(笑)

なんてこった。

まだまだ宇野くん節は続いて、

表彰式が夜あることも知らなくて、

「あまり思い入れ(オリンピック)はない」ってーーー!!

やるなー宇野くん。(笑)

ツイートもせずに観てたけど、演技終了後ツイッターみたら、出てるわ!出てるわ!お二人の過去の画像。(笑)

ほんの一部です。

ハッシュタグ、# ←これね。で、興味のある単語で検索すれば、出てくる!出てくる!

ライブは、やっぱ良いけど時間が取れない時などは、ツイッターの検索オススメします。

面白いよ。

あ、前置きが長くなりましたけど、夫婦で同じ方向を向けないたった一つの理由でしたよね?(笑)

知らんがな!!って今声が聞こえてきましたけどね。

えーと。

えーとですね。

夫婦でも話しないとわからないわけです。

ええ。

どっち向いて進もうか?ってね。

所詮他人なわけですからね。

だからこそ、寄り添う気持ちが大切なことは知ってます。(笑)

時々聞きます。わたしはオトンに。

わたし「なーなー結局、次はどんな車に乗りたいん?」

オトン「。。。。」

わたし「じゃーどんな車が好きなん?」

オトン「軽トラ!」

以上です。

夫婦で同じ方向を向いていますか?(笑)

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杉本 清美

杉本 清美

岡山市の最北西部田んぼに囲まれて、でんきやオカンしてます。子どもが自立したのでこれからは好きな仕事をしながら、好きな人に囲まれていつもニコニコ笑顔で生活したい!って思ってる54歳。